待っていた「プール開き」

 

梅雨が明け、子ども達が待ちに待っていた「プール開き」をしました。今日は、あいにくの雨でした。でも、やがて雨も止み、教室で待機していた子ども達も年齢別にプールへ。最初は、三歳児、四歳児、そして五歳児と順に水位も上がり、プールでの水とのふれ合いも違ってきます。先生に、果敢に冷たい水をかけてと所望する子達。でも、あっけなく後ろ向きに退散。これを繰り返しながら、久しぶりのプールを楽しみました。勿論、プールの横には、温水が出るシャワーもあるので、最後はシャワーを浴びてプールから出ます。これから、夏の風物詩、「水遊び・プール」を楽しみに子ども達が登園してくることが続きます。楽しみですね。